<   2012年 11月 ( 5 )   > この月の画像一覧

シーンのできごと

d0000025_348328.jpg【重要】年末年始恒例の、「サウンド・オヴ・ミュージック」の1年振り返りアンケートの要項を発表しました。こちら。ちょっと早い気がしますが、このあいだ池袋を歩いていてどっかの店からクリスマス・ソングが流れてきたのを耳にしたときに(たぶん今シーズン初)、あっもうそんな時期なら告知しちゃえ、と思いつきました。

こぞってご参加ください!

---

それにしても1年の過ぎるのは早いもので……と毎年毎年よくもまあ飽きもせず同じことを言っているわけですが、それでも少しずつ変化とか進歩はあるもので、今年の個人的CD購入シーンのできごとを挙げると、まずひとつに、初夏ぐらいに従来型の携帯からスマートフォンにした結果、検索がより容易になり、ユニオンで激情にまかせて買う前にアマゾンの相場を確かめたり、どこの馬の骨が書いたともわからぬブログを参照したり、ということをするようになったので無駄遣いは多少、防げたかもしれない。

もうひとつ、これは夏ごろだったか、フェイスブック上にPPFNPのページを開設して、成り行き上、わたし(森山兄)と弟で、買ったCDの写真をアップするようになったこと。どんなものであってもとりあえずCDが写ってる写真が好き、というひとも少なくないと思うので、そういう性癖をお持ちでしたらぜひご覧になることをおすすめします。

で、それ見てるかぎりだと、弟は兄の倍くらい買ってるように見えるわけで、わたしもそんな、ちょっとしか買ってないとかではないと思うのでその倍だとなかなかの量になるはず、ということは本題ではなくて、本題は、こうしてCDの写真をアップされると、釣られて自分も買いたくなるってことなのです。

もちろんさきほども書いたとおり、世の中にはいろんな馬の骨がいらして、CD紹介のブログとかを書いていなさる。それらのものをときどき大いに参考にさせてもらってますが、同じ馬の骨なら音楽的に気心が知れた馬のほうがよいに決まっていて、だから弟=馬の骨説はキリンジ学的にも、たぶん正しいわけだ。

---

今度の土曜日、12月01日は今年最後の「黒の試走車」です。そちらの情報も掲載しましたので、ぜひともお気軽に遊びにいらしてください。
[PR]
by soundofmusic | 2012-11-26 03:46 | 日記 | Comments(0)

黒の試走車<テストカー> Vol.69

d0000025_3374619.jpg日時:2012年12月01日(土)19時~23時
会場:渋谷メスカリート(渋谷区円山町28-8第18宮廷マンション1階奥つきあたり)
地図
料金:500円+1オーダー(500円~)
*エロサンタコスの女子には1ドリンクサーヴィスします(エロ度は自己申告で可)。
DJ:あずまきょういち/チバ/森山兄
ゲスト:オオヌキ

☆「黒の試走車<テストカー>」は、毎月第1土曜日に開催される、踊る前から踊り疲れているひとのためのイヴェントです。ラウンジの名の下に、ロック、ジャズ、ソウル、ラテン、邦楽、フレンチ、サントラ、モンド、電子音楽などをデタラメ、かつ控えめ(音量が)にお届けしています。

会場のメスカリートは、渋谷、道玄坂をのぼりきった先、マンションの1階つきあたり奥にあるスペース。全身にぬるま湯のように浸透する絶妙な反響効果で、何を聴いても自宅の3割増しでいい印象を受けることができる不思議な音楽空間です。未知の音楽との出会いに、既知の音楽との再会に。軽い舞踏に。気のおけない会話に。酩酊に。密会に。ぜひ一度遊びにいらしてください。

過去分のセットリストその他は、「黒の試走車<テストカー>」のmixiコミュニティにて閲覧可能です。

12月のゲストは、最終調整中ですので決まり次第おしらせします→オオヌキさんが追加されました(11/27)。ロック系のプレイをなさる方だそうで(とは言ってもあの大貫さんとは無関係と思われる)、第69回にふさわしいゲストかと。ご期待ください!

また、今月は、エロサンタコスの女子には森山が1ドリンクサーヴィスします。エロいかどうかは自己申告でよいので、ぜひチャレンジしてみてください。

d0000025_2234947.jpg

[PR]
by soundofmusic | 2012-11-26 03:41 | 黒の試走車イヴェント情報 | Comments(0)

2012年のあなたの生活その他に関するアンケートのお願い

d0000025_2019312.jpgみなさんこんにちは。わたしが「サウンド・オヴ・ミュージック」です。

年の瀬も押し迫り、と言うにはまだ少し早い時期ですが、今年も「あなたの生活その他に関するアンケート」(通称:アンケート、実質的には:大喜利)の季節がやってまいりました。毎年、この要項を読んでやる気をなくしたり怖気づいたりして参加しないことを決意するひとがいるようですが、それはこの要項の読み方として、間違っています。とりあえず一読して、書式を守りたくない部分はある程度まで無視してくださってけっこうです。みなさんどしどしご執筆ください。

また、書こうと思ってはいるのに書くからにはきちんとしなくては、という自意識が肥大して結局参加できなくなっているひとも何人かはいらっしゃるようですが、そういうのはバカバカしいし、無意味です。書ける範囲で最善を尽くしてください。あとからの、参加できなかったことについての言い訳は受け付けません。

この種の、一般人による年間ベスト的な企画は、とくにインターネット回線の高速化と並行して、非常に多くなっているものと思われますが、それらの(ときどき)すばらしい有象無象の企画と本企画との最大の違いは、本企画がフィジカル・リリースであるということです。写真は、今年3月に発行された、2011→2012年度版で、A5サイズ、全96ページ、総字数は12万弱でした。自分で言いますが、なかなか読み応えがあります。で、ここからがちょっと論理的につながらないお願いモードに入りますが、また同じくらいのものを作るために、ぜひともみなさんのご参加をお願いしたいのです。

では、以下、要項になります。

□ □ □ □ 質問項目 □ □ □ □

以下の各項目について、なるべく詳しく、できるだけ完全にご記入ください。注意書きを守らないひとが毎年増えてきています。編集する身にもなってください。記入前に、最低5回はこの要項を音読し、記入中も、適宜参照してください。ただし、必要以上に萎縮してはいけません。AからDは必須項目、E以降は自由参加。

☆A:回答者(あなた)の、
①氏名とふりがな(ペンネーム、偽名も可)
②誕生日(西暦で。公表したくない場合は無回答にしたりせず、ウソだと分かるように書いてください)
③職業、肩書き
④連絡先(住所、電話番号、メールアドレスなど。公表してよい範囲で)

☆B:2012年のまとめ、および2013年への展望
音楽やレコードに関係あってもなくても可。個人的なことでも、社会的なことでも可。

☆C:なんでもランキング
ここがこのアンケートの事実上の本題です。その名の通り、なんでも勝手にランキングしてください。「わたしの好きなキャロルの曲ベスト5」「コンヴィニでついつい買ってしまうものベスト10」「嫌いな食べ物ベスト3」「人生の痛恨事100」「好きな鳥12種」などなど、なんでもOK。

なにを採り上げるかからしてすでに、あなたの創意工夫の見せ所です。なにも思いつかないというひとはパスしてもいいですが、あなたの想像力の欠如を世間にさらすことになりますから恥ずかしいです。どうしても書くことがない場合、必死で言い訳を書いてください。

☆D:あなたは死刑についてどう思っていますか
個別の事件や実在・架空の死刑囚に対する意見でも、死刑制度一般に対する思いでも、なんでもいいです。あなたが死刑に賛成・反対、どちらの立場であってもかまいませんし、その立場を表明してもしなくてもかまいません。ただし、「死刑制度反対。」とか、「関心ない。」とか、ひとことで済ますのは面白くないのでなるべく避けてください。


・・・・・・以上は必須項目です。以下は任意参加項目ですが、なるべくなら書いてください。・・・・・・


☆E:2012年の入手枚数
このアンケートはもともと、1年間に買ったCDなどの音楽ソフトについて書いてもらうものとしてスタートしました。EとFはその名残りです。

なるべく、詳しい内訳つきで。ただ「100枚」と書くより、「新品10枚、中古20枚」や「CD100枚、LP30枚」のほうが良い。また、既存の分類に従わなくても可(例:「壺のようなもの2枚、もらいもの227枚」)。配信とかはどうするのかについても、各自適当に考えて書いてください。

☆F:そのうちで印象に残ったものについてのコメント
常識的な枚数でお願いします。アーティスト名、タイトルあたりは必須ですが、それだけだと読んでいてもなんのことだか分からないですから、的確なコメント、レーベル、発表年、などを適宜つけてください。順位をつける/つけない、2012年リリースである/でない、は自由。

☆G:あなた自身によって追加された項目
A~Fに入らないが書いておきたいことがある場合、あらたに項目を設置することが可能です。ムリに設置しなくてもよいです。



□ □ □ □ 回答上の注意 □ □ □ □

回答を読むのはあくまで他人で、あなたではありません。内容はともかく、自分にしか通用しない表現になっていないか、よく注意しましょう。いちばんよい方法は、書き上げてすぐに提出せず、誰かに読んでもらうことです。それがムリなら、数日置いてから読み直しましょう。単純な誤記の防止にも役立ちます。

*去年、今年、来年といった表現(相対時間)は使用禁止。何年だか分からず、混乱します。西暦で統一してね。「去年マリエンバートで」も、そういうあいまいな言い方してるから訳がわからなくなるのだと思っています。

*このアンケート執筆には、時間がかかります。新年になってから始めたのでは、絶対に間に合いません。今年のうちに暇な時間を使って書き始めてください。

*特殊な書式の指定には応じられない場合があります。また、編集の都合上、文章のレイアウトや体裁を多少変更する場合があります。譲れない部分があれば、個別に指定してください。

*外国語の表記はなるべくカタカナで願います。プログレ、ギター・ポップと書けばいいのであって、日本語文でわざわざprogre、guitar popと書くと頭が悪く見えますよ。固有名詞についても同様。ただし、難読で、一般的でない人名などは原語のつづりを付してください。また、欧文での無秩序な大文字・小文字混在(例:swedish GUITAR Pop)もキモいです。

*ナカグロの不使用も見苦しいです。New Yorkを「ニュー・ヨーク」と書くのはかえって煩雑ですが、Elvis Costello and the Attractionsをエルビスコステロアンドジアトラクションズと書かれるとげんなりします。また、ナカグロのかわりにハイフンを使うひともいますが、これも意味が分からない。

*誤記・誤字・脱字については、編集者の判断で、直したり直さなかったりします。直さないことのほうが多いです。

□ □ □ □ 〆切りと提出方法 □ □ □ □

提出は基本的にはメールでお願いします。第一次〆切りは2013年1月31日。→延長しました。2月末日までにお願いします。→まだ受け付けています。ともかくほかの用事をなげうって、超特急でお願いします。ただし、〆切りに間に合わせるためにつまらないものを書くよりは、数日遅らせても納得いくものを出してください。〆切り後、1週間以上の遅れは問題外です。毎年やってることなんですから、学習してください。冊子送付の都合上、回答には郵便番号と住所を付すこと(付したくない場合は応相談)。

○メール:あなたがご存知の森山のアドレス(推奨)もしくは、PurePopForNowPeople@hotmail.com
ワード、テキスト、メール本文など、Windows環境で読めるものならなんでもいいです。メールでの提出者には、確認メールを返信します。しばらくしても届かない場合、再送してください。ワードの場合は、新しいヴァージョン(.docx)で出されるとわたしが面倒ですので、.docにして送ってください。やり方がわからない場合はそのままでけっこうですし、意味がわからない場合もそのままでけっこうです。

○FAX:受け付けていません

○郵便や手渡し:受け付けています。念のため、手元にコピーを残してください。 



□ □ □ □ 結果発表 □ □ □ □

届いた回答は、原則として到着順、無添削で冊子にまとめ、2013年3月に発行します。参加者には1冊ずつ進呈。複数冊ご希望の方は、申し出てください。なお、この冊子には、ある程度の誤植が予想されます。



□ □ □ □ その他 □ □ □ □

本当はみなさんにCDのことを書いてもらいたいのですが、もはやそういう冊子ではないので、書かなくてもいいことになっています。好き勝手に1年を振り返ってください。森山と知り合いじゃないとか、直接頼まれてないなどと言わず、何らかの形でこれを見た方は、気が向いたら参加してみてください。自分で参加すると、できあがった冊子を読むのもぐんと楽しくなります。また、身の回りに面白そうなひとがいる場合は、そのひとたちにも参加を勧めてみてください。

過去のアンケート冊子の内容はこちらとかこちらとかこちらとかこちらとかで参照できます。すべてのご質問その他は、上記アドレスにて受け付けます。みなさんにお会いできるのを楽しみにしています!

2012年11月吉日 「サウンド・オヴ・ミュージック」 森山政崇
[PR]
by soundofmusic | 2012-11-22 20:20 | 日記 | Comments(2)

根無し草

d0000025_7491829.jpg遅くなりましたが、PPFNP Vol.93、無事終了いたしました。お越しくださったみなさん、ゲストDJのふるさわさん、当イヴェント史上おそらく最大音量のライヴを見せてくれた./iroriのみなさん、どうもありがとうございました。写真はリハーサル中の./iroriのみなさん。

セットリストはそのうち出ます。次回開催は来年01月12日(土)です。早いものですねー。

---

最近、なにかの拍子に、自分がソウル・ミュージックをきちんと聴いてこなかったなと気づいてしまい、ちょうどアトランティックの名盤がいろいろ1000円で出てるのを何枚か適当に買ってみたり、あるいは持っているけどほったらかしにしていたCDをあらためて、あるいは初めて聴いてみたりして思ったのは、とりあえず、もっといろいろソウルを聴いてみたい、ということ。忘れるかもしれないので、ここに書いておく。忘れたら忘れたで別にかまわないのだけど。おもに仕事中のヒマな時間などに、アマゾンやほかのサイトのページからページへと飛び移りながら、あいまにこそこそ試聴しながら、ぽつぽつと注文を出しています。

それとは真逆の、だけど同じくらい重要な作業として、どこかに出かけたついでにその街の、あるいはときにはやや強引に寄り道して、ディスクユニオンで時間と金を浪費する、ということがある。考えてみたら、ユニオンで買うのは、欲しいと思って潜在的に探していたものばかりではなくて(むしろそういうのは稀だと思う)、その場で見かけて、ああそういえば自分はこういうのが聴きたかったような気がするわ、とその場で初めて欲しくなるようなもののほうが多かったりする。

このあいだ買った、英国のSSW、マーク・エリントン『レストレイション』も、とくに探してはいなかったけれど、そういえばこれ欲しかったわ、と店頭で見かけて思い出した1枚。アルバムの最後には、トラッドの「ワイルド・マウンテン・タイム」が入っていて、フォーク・ロック風のあしらい方がちょうどいい湯加減だった。この曲は「パープル・ヘザー」あるいは「ウィル・ユー・ゴー・ラッシー・ゴー」というタイトルでも知られていて、YouTubeで調べると、残念ながらマークのヴァージョンはないみたいだけど、いろいろなひとがうたっているのが見つかる。

ロック系だとバーズや、ロッド・ステュアート(イイネ!)。非ロック系のコーラスものも多くて、無骨に声を合わせてうたわれるクランシー・ブラザーズ版を聴くと、ポーグスだとか、あるいはシング・アウト系のパンク・バンドなんかが演奏してもうまくハマるような気がする……と思ったら、あったここにも。かと思えば、大西洋両岸(スコットランド、カナダ、米国)の豪華メンツによるこんなヴァージョンや、ヴァン・モリソンによる、原型をとどめぬこんなかっこいいカヴァーがあったりして。

いやー、別にそんなことを考えるつもりも言うつもりもなかったんだけど、こういう使い勝手のいいうたのあるなしで言えば、日本のロックやフォークなんて、根っこも土台も何もないところにいきなり木を植えて、さあ育て、と尻を叩いているみたいなもんじゃないだろうか。だからといって全面的にそれがよくないとも思わないし、いまさら民謡・俗謡とロック、フォークを融合させろだなんて往年のミュージック・マガジンみたいなことを言うつもりもない。根無し草には根無し草なりに、美しい花も咲くだろうさ。
[PR]
by soundofmusic | 2012-11-18 07:52 | 日記 | Comments(0)

東京のプリンスたち

d0000025_13195468.jpg私事ですが、うちの母が天皇陛下からなんか賜ることになり、その準備のため、前日から東京に出張ってきましたので、昨日は昼からそのアテンドをしておりました。宿泊先は東京タワー近くの、東京プリンスホテル。正面からタクシーで乗り付けると、どうしたって和ロックの名盤、ウォッカ・コリンズの『東京-ニューヨーク』のジャケット(写真1)を思い出さざるを得ない。ここ、以前、知らないで歩いてたらたまたま通りかかったことがあって、現代の感覚からすると比較的低層な(10階建てくらいだっけ?)建物の背後に東京タワーが見える構図に、「これってあれじゃん!」と軽く興奮したものでした。

みなさんも将来褒章とかもらうことがあるかもしれませんので覚えておいて損はないと思いますが、世の中には受勲ビズネスみたいなものが存在していて、受賞したひとのところに電話をかけてきて名簿だなんだを売りつけようとするらしいですから不要な場合は断りましょう。それとは別に、正規の代理店みたいのがあって(天皇陛下が世話してくれるわけではない)、そこが、ホテルだとか、着付けだとか、おみやげだとかを一括して手配してくれるので、今回はそこにお願いしたようです。

ですのでいまの時期、東京プリンスホテルには全国からの受賞者たちが大挙して泊まっているはずです。2階の広間は、返礼用のグッズがたくさんならんだ見本市の会場になっていました。ここが見事にシニアしかいない。おそらくその場にいたなかで、わたしがいちばんぺーぺーでしたでしょう。菊の御紋がついていたりいなかったりする漆器、陶器、電子辞書、ボールペン、電波時計、お菓子、風呂敷、小物などなどが売られていて、とはいえ見た感じ、うわっ欲しいなあと思わせるものはあんまりなかったですね。写真2はそこで撮ったもの。ヒネリのない感じが好もしい。ビル・エヴァンス『インタープレイ』のジャケにちょっと似てる漆器の書類入れとか、きれいっちゃきれいなんだけど、使いようがないよ。

写真3は部屋でくつろぐ森山の両親です。東京プリンスホテル、ぱっと見た感じ従業員数が多くて、人間がいちいち世話を焼いてくれるクラシックなやり方。自分で、自腹で泊まるときの選択肢にはあんまり入らなさそうですが、なかなか悪くないです。

---

今週末、土曜日はPPFNPです。ミニライヴつきでお値段据え置き! お誘いあわせの上、お気軽にお立ち寄りくださいませー。
[PR]
by soundofmusic | 2012-11-07 13:22 | 日記 | Comments(0)